DARWIN ROOM の公式ホームページへようこそ! 現在一部工事中につきご迷惑をおかけしています。 2017-06-04    印刷用表示 |テキストサイズ 小 |中 |大 |

好奇心の森「ダーウィンルーム DARWIN ROOM」は、教養の再生(LIBERAL ARTS LAB)を理念に、選りすぐりの古書と動物剥製などの標本や、研究生活に便利な道具の販売と、専門家を招いたリベラルアーツ・カフェを行うユニークなショップ&ラボです。

おかげさまで無事に終了いたしました。
ありがとうございました。

お知らせ|リベラルアーツカフェ/科学映画研究会その④

さてさてお待ちかねの第4回科学映画研究会を開催します!

今回のテーマは熱かった第3回「原子力と映画」の続編で「原子力と映画 PART2 〜“反核”と“平和利用”のはざまで〜」です。

1954年3月 第五福竜丸事件が日本全国を震撼させたのとほぼ同時に、日本政府は初の原子力予算を成立させています。それから60年 日本では“反核”と“平和利用”という二つの動きが時代ごとに交錯してきました。
新作『GODZILLA』が公開初日を迎える7月25日、科学映画の名手として知られる樋口源一郎監督が手掛けた2本の作品を中心に、日本における「核」への意識の変遷を考えてみたいと思います。

最終金曜の夜は、リベラルアーツカフェ/科学映画研究会④に是非ご参加ください!

科学映画④.pngリベラルアーツカフェ「原子力と映画 PART2
〜“反核”と“平和利用”のはざまで〜」試写会
日時:2014年7月25日(金)19:30~21:30
講師:清水浩之さん(映画祭コーディネーター)
場所:下北沢・ダーウィンルーム
定員:先着20名
料金:¥2,000+tax(おいしいコーヒーか紅茶付き)

ーー参加のお申込みは下記まで
phone:03-6805-2638
e-mail:darwinroom@me.com
担 当:清水 久子

■第3回科学映画研究会③の様子▶原子力と映画

■第2回科学映画研究会②の様子▶世界をとことん観察しよう!

第1回科学映画研究会①の様子▶科学映画ってなに?

長崎の子.jpg
映画『長崎の子』1950年より

「原子力と映画 PART2

おかげさまで
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ありがとうございました。

03-6805-2638
darwinroom@me.com
メールの場合は必ず下記の項目をお書きください。
件名:7/25カフェ参加申込み
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Darwin Room 担当:清水 久子

岩礁に築く発電所.jpg
映画「岩礁に築く発電所」より